今日のこんだて
ごはん ヤンニョムチキン しおあじナムル なまあげのちゅうかに 牛乳
ヤンニョムチキンの「ヤンニョム」は、韓国語で「合わせ調味料」を意味し、甘さと辛さとにんにくの風味が特徴です。なので、ほかほかの白ご飯とベストマッチです。
今日もおいしくいただきました。ごちそうさまでした。
今日のこんだて
ごはん ヤンニョムチキン しおあじナムル なまあげのちゅうかに 牛乳
ヤンニョムチキンの「ヤンニョム」は、韓国語で「合わせ調味料」を意味し、甘さと辛さとにんにくの風味が特徴です。なので、ほかほかの白ご飯とベストマッチです。
今日もおいしくいただきました。ごちそうさまでした。
今日のこんだて
ななくさうどん イカのてんぷら ゆずポンおひたし しらたまぜんざい 牛乳
今日は「ななくさ・かがみびらきこんだて」です。昔から1月7日に「春の七草(せり・なずな・ごぎょう・はこべら・ほとけのざ・すずな・すずしろ)」をおかゆにして食べる習慣があります。表向きには無病息災を祈るため、裏ではお正月に食べ過ぎて疲れた胃腸を休めるためと言われています。「給食の七草」はこんだて表で確認してみてください。ちなみに我が家では、スーパーで売っていた「新しい七草(三つ葉・高菜・春菊・ほうれん草・葉ごぼう・葉かぶ・葉大根)」のおかゆを食べました。今年もよろしくお願いします。
今日もおいしくいただきました。ごちそうさまでした。
今日のこんだて
ウインナーピラフ とりにくのステーキソース ほうれんそうサラダ やさいスープ おたのしみデザート
今日で2学期の給食はおしまいです。ふりかえるとあんなごはんやこんなおかず…今思い出しても素敵なこんだてばかりです。ちなみに今日の「おたのしみデザート」はガトーショコラでした。
それでは、全国5700万人の給食ブログファンのみなさん。メリークリスマス&ハッピーニューイヤー☆彡
また3学期にお会いしましょう。
今日もおいしくいただきました。ごちそうさまでした。
今日のこんだて
ひじきごはん ささかまのいそべあげ はくさいのゆずかあえ ほうとうじる 牛乳
今日は冬至こんだてです。冬至とは、1年で最も昼の時間が短く、夜が最も長くなる日です。この日を境に、少しずつ昼の時間が伸びていきます。日本ではかぼちゃを食べたり、ゆず湯に入ったりして、無病息災や幸運を願う習慣があります。
今日もおいしくいただきました。ごちそうさまでした。
今日のこんだて
ごはん ブリのてりやき れんこんのきんぴら みそしる 牛乳
今日は「和食デー」です。ほかほかの白ごはんがもりもりすすむおかずばかりなので、(いい意味で)ライスマネジメントが非常に難しく、苦戦を強いられましたが、無事全ておいしくいただくことができました。
今日もおいしくいただきました。ごちそうさまでした。
今日のこんだて
フレンチトースト ブロッコリーのにんにくソース ポトフ 牛乳
フレンチトーストは、フランスでは「Pain perdu(パン・ペルデュ:失われたパン)」と呼ばれ、固くなったパンを無駄にしないための知恵として発展しました。日本で広く親しまれている「フレンチトースト」という名前は、18世紀にアメリカの酒場の店主が名付けたといわれており、発祥は古代ローマまでさかのぼる歴史ある料理です。もちろん美味でした。
今日もおいしくいただきました。ごちそうさまでした。
今日のこんだて
ごはん ユーリンチー みずなとツナのサラダ マーボーだいこん 牛乳
ユーリンチーとは、揚げたとり肉に刻んだ長ねぎや香味野菜を加えた甘酸っぱい醤油ベースのたれをかけた中華料理です。漢字で書くと「油淋鶏」で、「油」は料理油、「淋」は注ぐ、「鶏」はとり肉の意味です。少なめの熱い油をとり肉にかけながら揚げるんですって。いやぁ美味でした。
今日もおいしくいただきました。ごちそうさまでした。
今日のこんだて
こどもパン 手ごねハンバーグ ハムサラダ ABCスープ 牛乳
ついにこの日が来ました。やっと書けます。「こどもパン」の名前は、作った当時「なかよし」という小麦粉を使い、2つのパンをつなげて焼いた形が、「子供2人が『なかよく』手をつないでいる様子に見えた」ことに由来します。ためになりましたね。
今日もおいしくいただきました。ごちそうさまでした。
今日のこんだて
こめこカレーライス フレンチサラダ ココアプリン 牛乳
今日のカレーは「小麦粉」で作るところ、「米粉」で作っています。小麦アレルギーの子も安心して食べられますね。お米の上にお米がかかっていることを考えると、ちょっと不思議です。もちろん美味でした。
今日もおいしくいただきました。ごちそうさまでした。
今日のこんだて
ごはん とりにくのねぎみそやき こまつなのからしあえ おでん 牛乳
おでんの発祥は、室町時代に流行した「豆腐田楽(とうふでんがく)」がルーツで、串に刺した豆腐を焼いてみそをぬったものでした。それが、江戸時代に屋台で庶民のファストフードとして人気を集め、煮込みのおでんに進化していったそうです。「おでん」は、「豆腐田楽」をていねいに「お田楽」と呼んだものが略されたものです。てか、江戸時代、屋台のファストフード店多くない?
今日もおいしくいただきました。ごちそうさまでした。
今日のこんだて
ごはん ヤンニョムチキン しおあじナムル なまあげのちゅうかに 牛乳
ヤンニョムチキンの「ヤンニョム」は、韓国語で「合わせ調味料」を意味し、甘さと辛さとにんにくの風味が特徴です。なので、ほかほかの白ご飯とベストマッチです。
今日もおいしくいただきました。ごちそうさまでした。
今日のこんだて
ななくさうどん イカのてんぷら ゆずポンおひたし しらたまぜんざい 牛乳
今日は「ななくさ・かがみびらきこんだて」です。昔から1月7日に「春の七草(せり・なずな・ごぎょう・はこべら・ほとけのざ・すずな・すずしろ)」をおかゆにして食べる習慣があります。表向きには無病息災を祈るため、裏ではお正月に食べ過ぎて疲れた胃腸を休めるためと言われています。「給食の七草」はこんだて表で確認してみてください。ちなみに我が家では、スーパーで売っていた「新しい七草(三つ葉・高菜・春菊・ほうれん草・葉ごぼう・葉かぶ・葉大根)」のおかゆを食べました。今年もよろしくお願いします。
今日もおいしくいただきました。ごちそうさまでした。
今日のこんだて
ウインナーピラフ とりにくのステーキソース ほうれんそうサラダ やさいスープ おたのしみデザート
今日で2学期の給食はおしまいです。ふりかえるとあんなごはんやこんなおかず…今思い出しても素敵なこんだてばかりです。ちなみに今日の「おたのしみデザート」はガトーショコラでした。
それでは、全国5700万人の給食ブログファンのみなさん。メリークリスマス&ハッピーニューイヤー☆彡
また3学期にお会いしましょう。
今日もおいしくいただきました。ごちそうさまでした。
今日のこんだて
ひじきごはん ささかまのいそべあげ はくさいのゆずかあえ ほうとうじる 牛乳
今日は冬至こんだてです。冬至とは、1年で最も昼の時間が短く、夜が最も長くなる日です。この日を境に、少しずつ昼の時間が伸びていきます。日本ではかぼちゃを食べたり、ゆず湯に入ったりして、無病息災や幸運を願う習慣があります。
今日もおいしくいただきました。ごちそうさまでした。
今日のこんだて
ごはん ブリのてりやき れんこんのきんぴら みそしる 牛乳
今日は「和食デー」です。ほかほかの白ごはんがもりもりすすむおかずばかりなので、(いい意味で)ライスマネジメントが非常に難しく、苦戦を強いられましたが、無事全ておいしくいただくことができました。
今日もおいしくいただきました。ごちそうさまでした。
今日のこんだて
フレンチトースト ブロッコリーのにんにくソース ポトフ 牛乳
フレンチトーストは、フランスでは「Pain perdu(パン・ペルデュ:失われたパン)」と呼ばれ、固くなったパンを無駄にしないための知恵として発展しました。日本で広く親しまれている「フレンチトースト」という名前は、18世紀にアメリカの酒場の店主が名付けたといわれており、発祥は古代ローマまでさかのぼる歴史ある料理です。もちろん美味でした。
今日もおいしくいただきました。ごちそうさまでした。
今日のこんだて
ごはん ユーリンチー みずなとツナのサラダ マーボーだいこん 牛乳
ユーリンチーとは、揚げたとり肉に刻んだ長ねぎや香味野菜を加えた甘酸っぱい醤油ベースのたれをかけた中華料理です。漢字で書くと「油淋鶏」で、「油」は料理油、「淋」は注ぐ、「鶏」はとり肉の意味です。少なめの熱い油をとり肉にかけながら揚げるんですって。いやぁ美味でした。
今日もおいしくいただきました。ごちそうさまでした。
今日のこんだて
こどもパン 手ごねハンバーグ ハムサラダ ABCスープ 牛乳
ついにこの日が来ました。やっと書けます。「こどもパン」の名前は、作った当時「なかよし」という小麦粉を使い、2つのパンをつなげて焼いた形が、「子供2人が『なかよく』手をつないでいる様子に見えた」ことに由来します。ためになりましたね。
今日もおいしくいただきました。ごちそうさまでした。
今日のこんだて
こめこカレーライス フレンチサラダ ココアプリン 牛乳
今日のカレーは「小麦粉」で作るところ、「米粉」で作っています。小麦アレルギーの子も安心して食べられますね。お米の上にお米がかかっていることを考えると、ちょっと不思議です。もちろん美味でした。
今日もおいしくいただきました。ごちそうさまでした。
今日のこんだて
ごはん とりにくのねぎみそやき こまつなのからしあえ おでん 牛乳
おでんの発祥は、室町時代に流行した「豆腐田楽(とうふでんがく)」がルーツで、串に刺した豆腐を焼いてみそをぬったものでした。それが、江戸時代に屋台で庶民のファストフードとして人気を集め、煮込みのおでんに進化していったそうです。「おでん」は、「豆腐田楽」をていねいに「お田楽」と呼んだものが略されたものです。てか、江戸時代、屋台のファストフード店多くない?
今日もおいしくいただきました。ごちそうさまでした。